繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億48万
- 2020年3月31日 +32.76%
- 3億9891万
個別
- 2019年3月31日
- 2億6165万
- 2020年3月31日 +19.21%
- 3億1192万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/19 11:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 48,868千円 41,261千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/19 11:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 48,691千円 41,120千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2020/06/19 11:42
なお、新型ウイルス感染症に関する影響に関しましては、長期化する不確実性を考慮しつつも、令和3年3月期の一定期間続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
①繰延税金資産の回収可能性 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- を合理的に予測することは困難であります。よって、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえ2020/06/19 11:42
て、今後、令和3年3月期の一定の期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能
性等の会計上の見積りを行っております。