- 9888
- 2026/09/10
- 時価
- 138億円
- PER
- 19.01倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.22-1.12倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.79%
- ROE
- 4.52%
- ROA
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2020年3月31日
- 40億9379万
- 2021年3月31日 -15.16%
- 34億7334万
個別
- 2020年3月31日
- 39億9000万
- 2021年3月31日 -15.61%
- 33億6700万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2021/06/22 11:41
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/22 11:41
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,930,085 4,890,084 0.739 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 441,796 893,778 0.743 ― 1年以内に返済予定のリース債務 7,917 8,093 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,093,794 3,473,346 0.704 令和4年4月から令和8年12月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 17,197 11,971 ― 令和4年4月から令和7年6月
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率の記載を行っておりません。 - #3 担保に供している資産の注記
- (2) 担保に係る債務2021/06/22 11:41
前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 短期借入金 3,304,250 〃 4,154,000 〃 長期借入金 3,534,750 〃 2,990,750 〃 合計 9,391,487千円 9,354,176千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2021/06/22 11:41
当連結会計年度のキャッシュ・フローは、営業活動により1,218,638千円の収入、投資活動により439,729千円の支出、財務活動により498,020千円の支出となりました。この結果、現金及び現金同等物は換算差額も含め295,609千円の増加となり、期末残高は前連結会計年度末に比べ6.3%増加し、4,952,324千円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上490,109千円、たな卸資産の減少1,411,823千円などにより、1,218,638千円の収入となりました。(前連結会計年度は2,314千円の収入) 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出373,124千円などにより、439,729千円の支出となりました。(前連結会計年度は2,786,139千円の支出) 財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出468,466千円などにより、498,020千円の支出となりました。(前連結会計年度は4,080,782千円の収入)
(生産、受注及び販売の状況) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日です。2021/06/22 11:41
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しています。
ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。