JBCC HD(9889)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 13億1000万
- 2018年3月31日 -1.53%
- 12億9000万
- 2018年9月30日 -99.53%
- 600万
- 2019年3月31日
- -1300万
- 2019年9月30日
- -600万
- 2020年3月31日 -350%
- -2700万
- 2020年9月30日 +100%
- 0
- 2021年3月31日
- -4000万
- 2021年9月30日
- -2000万
- 2022年3月31日 -300%
- -8000万
- 2022年9月30日 -162.5%
- -2億1000万
- 2023年3月31日 ±0%
- -2億1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。2025/06/16 14:22
これら契約に基づく借入未実行残高等は次の通りであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資本の財源及び資金の流動性2025/06/16 14:22
当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、運転資金は基本的に内部資金より充当し、不足が生じた場合には短期借入金により調達しております。また、複数の取引銀行との間で総額13,100百万円の貸出コミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これにより、安定的な運転資金を確保するとともに、M&Aの実施の際の機動的な資金調達やマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応にも備えております。当社グループは装置産業ではないため、多額の設備投資は必要ではなく、設備投資はパソコン・サーバー等の社内使用設備や事務所関連設備が大半であり、長期借入金による設備資金の調達は現在のところ必要ではない状況となっております。
なお、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship)に基づき設定されたJBCCグループ社員持株会専用信託が、当社株式を取得するための原資として主要取引金融機関により2,588百万円を資金調達しました。