- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △2.55 | △3.75 | 7.55 | 13.73 |
2014/06/18 10:32- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
イグアス・ゼンド株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持ち分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/18 10:32 - #3 事業の内容
2. 株式会社アイセスは、平成25年4月1日をもって商号を株式会社アイ・ラーニングへ変更いたしました。
3. イグアス・ゼンド株式会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、非連結子会社としていることより、上記事業系統図からは除外しております。
4.関連会社のオンチャネル・ジャパン株式会社、アイマガジン株式会社及び株式会社自治体ドットコムは、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用から除外していることから、上記事業系統図からは除外しております。
2014/06/18 10:32- #4 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社のうち主要な会社の名称
主要な非連結子会社 イグアス・ゼンド株式会社
主要な関連会社 オンチャネル・ジャパン株式会社
(持分法を適用しない理由)
持分法非適用会社は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。2014/06/18 10:32 - #5 業績等の概要
これらの結果、売上高は21億39百万円(前期比10.4%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高936億68百万円(前期比3.8%増)、営業利益8億45百万円(前期比54.5%減)、経常利益9億68百万円(前期比51.5%減)、当期純利益は2億54百万円(前期比71.0%減)となりました。
利益につきましては、システム開発(SI)のコストオーバー案件による売上総利益の減少とオフィス統廃合による一時費用の増加等もあり販売管理費の増加が影響し、前年を下回る結果となりました。
2014/06/18 10:32- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/18 10:32- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べ6億37百万円減少し、140億64百万円となりました。これは主に、当期純利益により2億54百万円増加した一方、退職給付に係る調整累計額により4億87百万円、配当金の支払いにより4億25百万円減少したことなどによるものです。
(2)経営成績の分析
2014/06/18 10:32- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 878 | 254 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 878 | 254 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 17,015,248 | 17,015,035 |
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