- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 5.29 | 12.67 | 16.67 | △15.57 |
2015/06/18 12:14- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
イグアス・ゼンド株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持ち分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/18 12:14 - #3 事業の内容
(注)1. 平成27年4月1日付の事業再編により、JBアドバンスト・テクノロジー株式会社は、株式会社リード・レックスを吸収合併するとともに、JBCC株式会社との間で吸収分割を行い、JBCC株式会社のERP事業(ERPシステムに係る製品の販売、開発及びその後の保守・運用等を行う事業)承継いたしました。
2. イグアス・ゼンド株式会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、非連結子会社としていることより、上記事業系統図からは除外しております。
3.関連会社のオンチャネル・ジャパン株式会社、アイマガジン株式会社及び株式会社自治体ドットコムは、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用から除外していることから、上記事業系統図からは除外しております。
2015/06/18 12:14- #4 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社のうち主要な会社の名称
主要な非連結子会社 イグアス・ゼンド株式会社
主要な関連会社 オンチャネル・ジャパン株式会社
(持分法を適用しない理由)
持分法非適用会社は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。2015/06/18 12:14 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/18 12:14- #6 業績等の概要
これらの結果、売上高は21億28百万円(前期比0.5%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高919億66百万円(前期比1.8%減)、営業利益16億31百万円(前期比92.9%増)、経常利益16億89百万円(前期比74.5%増)、当期純利益は3億24百万円(前期比27.3%増)となりました。
当期純利益につきましては、平成27年度税制改正(法人実効税率の引き下げ及び欠損金の繰越控除限度額の縮小)に伴う繰延税金資産の取り崩し等のため、営業利益や経常利益の前期比増加率より低くなっております。
2015/06/18 12:14- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べ2億66百万円増加し、143億30百万円となりました。これは主に、当期純利益により3億24百万円、その他有価証券評価差額金により2億65百万円増加した一方、配当金の支払いにより4億25百万円減少したことなどによるものです。
(2) 経営成績の分析
2015/06/18 12:14- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 254 | 324 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 254 | 324 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 17,015,035 | 17,014,794 |
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