建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 6億4600万
- 2017年3月31日 +48.92%
- 9億6200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下の通りであります。2017/06/22 10:33
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 建物及び構築物 4 0 ソフトウェア 39 1 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2017/06/22 10:33
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億78百万円増加し、383億50百万円となりました。これは主に、現金及び預金が10億14百万円、建物及び構築物(純額)が3億16百万円、その他有形固定資産に含まれている機械装置(純額)が1億60百万円、投資有価証券1億92百万円、繰延税金資産1億37百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が7億35百万円、商品及び製品が4億91百万円、建設仮勘定が3億24百万円減少したことなどによるものです。
② 負債の状況 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/22 10:33
(i)建物及び構築物
定率法を採用しております。耐用年数は2年から47年であります。