売上高
連結
- 2017年3月31日
- 386億600万
- 2018年3月31日 -74.03%
- 100億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 10:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,249 34,386 48,387 63,107 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 715 1,273 1,767 2,203 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外取締役長谷川礼司は、当社取引先の日本アイ・ビー・エム株式会社の出身者ですが、同社を平成5年5月31日付で退任しており、退任後25年以上が経過しております。また、社外取締役本人と当社とは人的関係、資本的関係及びその他の利害関係について、特別な関係は有しておりません。2018/06/21 10:22
社外取締役井戸潔は、かんぽシステムソリューションズ株式会社の取締役副会長です。同社と当社連結子会社の株式会社アイ・ラーニングとの間で取引がありますが、その取引額は当連結会計年度の当社連結売上高に対して0.01%未満であります。また、社外取締役本人と当社とは人的関係、資本的関係及びその他の利害関係について、特別な関係は有しておりません。
監査等委員である取締役今村昭文は、伊藤ハム米久ホールディングス株式会社の社外監査役も兼務しておりますが、同社と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係及びその他の利害関係について、特別な関係は有しておりません。また、社外取締役本人と当社とは人的関係、資本的関係及びその他の利害関係について、特別な関係は有しておりません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/21 10:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
Innovasity, Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/21 10:22 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 累計期間2018/06/21 10:22
売上高 6,758百万円
営業損失 △94百万円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2018/06/21 10:22 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当グループは、持続的成長と企業価値向上の実現に向け、平成29年度を初年度とする4ヵ年の中期経営計画「Transform2020」を策定しました。この「Transform2020」では、「事業構造を変える」、「注力分野の明確化」、「新たな取り組み」を基本方針に据え、デジタル・トランスフォーメーションによるビジネスのサービス化を推進し、目標を達成してまいります。2018/06/21 10:22
<当グループの業績目標>
※この中期経営計画の目標は、特定子会社のイグアス売却の影響を考慮しています。なお、本資料策定時点において入手可能な情報に基づいて策定したものであり、実際の業績等は今後さまざまな要因によって記載内容と異なる可能性があります。平成30年3月期実績 平成33年3月期目標 売上高 631億7百万円 600億円 営業利益 20億60百万円 27億円
(3) 対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業分野別の経営成績は次の通りであります。2018/06/21 10:22
情報ソリューション分野の売上高は538億61百万円(前期比2.4%減)となりました。
ディストリビューション分野の売上高は67億58百万円となりました。