- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△913百万円には、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△946百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期末において、ディストリビューション分野に属する株式会社イグアスの株式を全て売却したことに伴い、当グループの第2四半期期首以降におけるディストリビューション分野の事業活動は行っておりません。
2019/02/14 10:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前期において、ディストリビューション分野に属する株式会社イグアスの株式を全て売却したことより、ディストリビューション分野を報告セグメントより除外しております。2019/02/14 10:09 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第2四半期連結会計期間において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による総資産への影響額は121百万円であります。
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純
利益への影響は軽微であります。
2019/02/14 10:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、売上高は18億20百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高428億29百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益20億5百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益21億29百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億59百万円(前年同期比44.2%増)となりました。
平成30年3月期第1四半期連結会計期間末において、ディストリビューション分野に属する株式会社イグアスの株式を全て売却したことに伴い、当グループの平成30年3月期第2四半期連結会計期間期首以降におけるディストリビューション分野の事業活動は行っておりません。この影響により、当第3四半期連結累計期間の売上高の前年同期比は11.5%減少となっておりますが、ディストリビューション分野を除いた場合は2.9%増となります。なお、利益等への影響は軽微であります。
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