営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 20億6500万
- 2021年12月31日 +16.03%
- 23億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△901百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△919百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 10:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及
びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売2022/02/14 10:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、2021年3月31日付で人財育成サービス事業を行っていた株式会社アイ・ラーニングの株式を譲渡し連結対象外となったことやクラウド化の進展に伴うビジネス内容の変化によりハードウェア販売が減少したこともあり、対前年で減収となりました。一方、利益については、高付加価値の注力事業へのシフトを進めたことや販管費の最適化が寄与し、対前年で増益となりました。2022/02/14 10:26
この結果、売上高41,281百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益2,396百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益2,526百万円(前年同期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期当期純利益1,753百万円(前年同期比24.4%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における事業分野別の概況は、以下の通りです。