建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億2800万
- 2022年3月31日 -46.26%
- 2億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 13:36
(i)建物及び構築物
定率法を採用しております。耐用年数は2年から50年であります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2022/06/22 13:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物および構築物 -百万円 22百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2022/06/22 13:36
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物 14百万円 12百万円 土地 402 402
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産のうち主なもの2022/06/22 13:36
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 神奈川県川崎市 事業用資産 建物付属設備工具器具備品 77百万円0百万円
上記の神奈川県川崎市の事業用資産において、事業所の一部エリア移転に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、前連結会計年度においては78百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/22 13:36
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,488百万円減少し、33,259百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,358百万円、事業会社のビジネス拡大に伴い流動資産のうちその他に含まれている前払費用が443百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が1,629百万円、事業所統合に伴う除却及び事業に係る施設の売却等により建物及び構築物が466百万円、政策保有株式の売却等により投資有価証券が329百万円減少したことなどによるものです。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……2年~20年2022/06/22 13:36
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産