営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億700万
- 2022年6月30日 +24.54%
- 10億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△275百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△276百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 11:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売2022/08/10 11:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、上記注力分野が着実に伸長し、事業構造変革がさらに進捗したことにより、売上高は前年同期に対し増収に転じ、利益についても付加価値ビジネスへのシフトとストックの積み上がりが奏功し大きく増益となりました。また、当第1四半期連結累計期間における超高速開発の受注、クラウド及びセキュリティのストックの確保高(新規受注)は、過去最高となっております。2022/08/10 11:51
この結果、売上高13,874百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益1,005百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益1,055百万円(前年同期比23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益724百万円(前年同期比24.3%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における事業分野別の概況は、以下の通りです。