- 9889
- 2026/09/30
- 時価
- 1228億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2010年以降
- 8.27-98.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.26倍
- 2010年以降
- 0.61-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 24.51%
- ROA 予
- 13.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3億3000万
- 2026年3月31日 +9.09%
- 3億6000万
個別
- 2025年3月31日
- 2億4500万
- 2026年3月31日 +34.69%
- 3億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、原材料
……主として移動平均法
製品、仕掛品
……総平均法(但し、ソフトウェア仕掛品は個別法)
貯蔵品
……先入先出法
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(i)建物及び構築物
定率法を採用しております。耐用年数は2年から45年であります。
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(ⅱ)工具、器具及び備品
定率法を採用しております。耐用年数は2年から15年であります。2026/06/18 14:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2026/06/18 14:49
投資活動による資金の増加は340百万円(前年同期は361百万円の増加)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入713百万円があった一方、無形固定資産の取得による支出213百万円及び投資有価証券の取得による支出100百万円があったことによるものです。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。耐用年数は2年から15年であります。2026/06/18 14:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2026/06/18 14:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。