サハダイヤモンド(9898)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億800万
- 2011年9月30日 -232.41%
- -3億5900万
- 2012年9月30日 -27.86%
- -4億5900万
- 2013年9月30日
- -3億2200万
- 2014年9月30日
- -1億700万
- 2015年9月30日
- 2400万
- 2016年9月30日
- -1億800万
- 2017年9月30日 +100%
- 0
- 2018年9月30日
- -5億8700万
- 2019年9月30日
- -3800万
- 2020年9月30日
- -2300万
- 2021年9月30日 -130.43%
- -5300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社株式の「業績」に係る猶予期間入り2015/11/16 14:13
当社は、平成27年6月26日に有価証券報告書等を提出し、最近4連結会計年度(平成24年3月期から平成27年3月期まで)における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負であることが確認されたため(有価証券上場規程第604条の2第1項第2号)、上場廃止に係る猶予期間入りしたことが、株式会社東京証券取引所より発表されました。なお、これにより当社は、平成28年3月期に営業利益及び営業キャッシュ・フローが負の場合は、上場廃止となります。
継続企業の前提に関する重要事象等について - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2015/11/16 14:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は24百万円(前年同期は107百万円の減少)となりました。これは主に前受金の減少が959百万円あったものの売上債権の減少が391百万円、たな卸資産の減少が630百万円あったこと等によるものです。