サハダイヤモンド(9898)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ダイヤモンド事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -400万
- 2017年9月30日
- 300万
- 2018年9月30日
- -200万
- 2019年9月30日 -100%
- -400万
- 2020年9月30日 -275%
- -1500万
- 2021年9月30日 -186.67%
- -4300万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、ダイヤモンド研磨事業の大幅なコストダウンを図り、生産力と販売力を改善いたします。2015/11/16 14:13
当社が財務内容を改善していく方策としては、当社グループの主要各事業(海外事業、ダイヤモンド事業、ダ
イヤモンド研磨事業、トレーディング事業、不動産賃貸事業)の営業収益の拡大を重視しており、目標を達成で - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外子会社維真珠宝(上海)有限公司は、中国上海の11店舗において、イタリアブランドの「FRANCOELLI」をメインとした高額商品を揃え、高級百貨店における店舗販売及び卸販売は第1四半期まで、概ね予想通りに推移いたしました。しかし、前年同期比での売上がマイナスとなるなど中国経済の悪化の影響が及んでまいりました。2015/11/16 14:13
一方、子会社株式会社バージンダイヤモンドが展開するダイヤモンド事業では、エンゲージリング及びマリッジリングをメインとしたインターネット販売並びに本社ビル1Fのバージンダイヤモンドショールームのブライダルジュエリー等の販売も低迷いたしました。
他方、当社の海外子会社公開型株式会社サハダイヤモンド(ロシア)においては、自社研磨による原石加工販売を行っており、予想以上の売上を出すことができました。