固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 510億9100万
- 2019年3月31日 +0.11%
- 511億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 542億7600万
- 2019年3月31日 +0.09%
- 543億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/20 14:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/20 14:55
有形固定資産
主としてカー用品・二輪用品等販売事業における建物賃貸借契約に係る建物リースであります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2019/06/20 14:55
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に合理的な調整を行う方式で、また、一部路線価のない土地につきましては、同第3号に定める固定資産税評価額の倍率方式に基づき算出しております。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2008年3月31日以前に契約をした所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/06/20 14:55 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/20 14:55前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 その他 0 1 計 0 2 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/20 14:55前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 その他 1 1 計 2 1 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/20 14:55前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 28百万円 22百万円 構築物 11 2 工具、器具及び備品 5 2 その他 0 0 計 45 27 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/20 14:55 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/20 14:55
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 14:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産除去費用 △418 △430 固定資産圧縮積立金 △192 △192 その他有価証券評価差額金 △246 △159
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 14:55
(注)1. 評価性引当額が192百万円増加しております。この増加の主な内容は連結子会社における将来減算一時差異に対する評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去費用 △418 △430 固定資産圧縮積立金 △192 △192 その他 △318 △222
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 14:55
当連結会計年度における投資活動による資金の支出は、32億66百万円(前連結会計年度は44億71百万円の資金の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が42億3百万円あったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/20 14:55
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 2,156百万円 2,646百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 461 157 時の経過による調整額 33 25 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 14:55
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸売部門については主として総平均法による原価法(貸借対照表価額について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算出しております。2019/06/20 14:55
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2008年3月31日以前に契約をした所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2019/06/20 14:55