- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/23 14:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
2021/06/23 14:54- #3 減損損失に関する注記(連結)
(減損の認識に至った経緯)
これらの物件は、営業損失であったため、将来キャッシュ・フロー見積額が下落し減損の認識に至りました。
2021/06/23 14:54- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
環境の変化に影響されることなく安定した利益が確保できる企業体制の確立が重要であると認識しております。
当社グループは、タイヤを中心とした消耗品の販売強化及び車検を始めとしたメンテナンスメニューの拡充により、小売事業における粗利益率の向上を図り、営業利益の一層の拡大に努めてまいります。
2021年3月期からの3ヵ年を対象とする中期経営計画の最終年度である2023年3月期は、売上高1,500億円、営業利益114億円、経常利益123億円を計画しております。
2021/06/23 14:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新たな取り組みとして、車検整備工場の子会社化や最新鋭の洗車機を導入したコイン洗車場をオープンさせるなど、車検・サービス事業の拡充を図りました。加えて、イエローハットホームページのリニューアルやイエローハットオンラインショップの開設など、お客様の利便性向上にも努めました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりで、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を更新いたしました。
a. 財政状態
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