四半期報告書-第51期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ロテルド倉敷株式会社
事業の内容 ホテルの所有及び運営管理
(2)企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業の規模の拡大のため。
(3)企業結合日
平成26年6月30日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社倉敷ロイヤルアートホテル
(6)取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 99.8%
取得後の議決権比率 99.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の99.8%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年6月30日取得のため、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
162,443千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
20年間で均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ロテルド倉敷株式会社
事業の内容 ホテルの所有及び運営管理
(2)企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業の規模の拡大のため。
(3)企業結合日
平成26年6月30日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社倉敷ロイヤルアートホテル
(6)取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 99.8%
取得後の議決権比率 99.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の99.8%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年6月30日取得のため、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 440,481千円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 24,000千円 |
| 取得原価 | 464,481千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
162,443千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
20年間で均等償却