のれん
連結
- 2021年3月31日
- 19億8216万
- 2022年3月31日 -6.13%
- 18億6066万
個別
- 2021年3月31日
- 4億6957万
- 2022年3月31日 -15.85%
- 3億9514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 16:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、事業の拡大を図るために、M&Aを重要な経営戦略の一つとしております。M&Aの実施にあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等についてデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスクの低減に努めております。2022/06/29 16:06
しかしながら、買収後における事業環境の変化等により、想定したシナジーや事業拡大の成果が得られなかった場合は、のれんの減損損失の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
M&Aにおけるノウハウの蓄積や専門家のアドバイス等によりデューデリジェンスの精度を上げるとともに、月次での経営実績の予実管理を徹底し対処いたします。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/06/29 16:06
のれん 5~10年
顧客関連資産 10年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 16:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 0千円 2,334千円 のれん 426千円 763千円 投資不動産 -千円 44,125千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/29 16:06
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 △4.1% △9.9% のれん償却額 6.1% 6.3% 子会社税率差異 -% 1.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債権の回収可能性について疑義を生じた場合、追加引当が必要となる場合があります。2022/06/29 16:06
b.有形固定資産及びのれんの減損
当社グループが保有する有形固定資産及びM&Aに伴い計上したのれんについて、経営環境の悪化による収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなった場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/06/29 16:06
のれん 5年
ソフトウェア 5年 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/06/29 16:06
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。