9818 大丸エナウィン

9818
2026/07/07
時価
122億円
PER 予
13.01倍
2010年以降
7.65-37.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.47-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.9%
ROE 予
5.64%
ROA 予
3.88%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は16,177千円増加し、販売費及び一般管理費は32,356千円減少し、営業利益は48,534千円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ49,192千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は155,474千円増加しております。なお、当事業年度の1株当たり純資産額は24円88銭増加し、1株当たり当期純利益は4円48銭増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/06/29 16:06
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は11,003千円増加し、販売費及び一般管理費は41,974千円減少し、営業利益は52,977千円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ53,636千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は182,858千円増加しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は30円24銭増加し、1株当たり当期純利益は4円89銭増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 16:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面では、医療・産業ガス事業における売上増加等に伴い、売上総利益は、8,639百万円と前連結会計年度と比べ430百万円(5.2%)の増益となりました。販管費は、当連結会計年度より株式会社太陽プロパンを連結したことによる販管費の増加等により、7,651百万円と前連結会計年度と比べ434百万円(6.0%)増加し、営業利益は、987百万円と前連結会計年度と比べ3百万円(0.3%)の減益となりました。
営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、1,059百万円と前連結会計年度と比べ43百万円(3.9%)の減益となりました。法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する当期純利益は、755百万円と前連結会計年度と比べ84百万円(12.6%)の増益となりました。
当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。
2022/06/29 16:06
#4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
営業外費用合計16,41613,025
経常利益1,102,4351,059,368
特別利益
2022/06/29 16:06

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