のれん
連結
- 2023年3月31日
- 17億7165万
- 2024年3月31日 -12.57%
- 15億4894万
個別
- 2023年3月31日
- 3億3223万
- 2024年3月31日 +19.96%
- 3億9854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/27 12:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、事業の拡大を図るために、M&Aを重要な経営戦略の一つとしております。M&Aの実施にあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等についてデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスクの低減に努めております。2024/06/27 12:45
しかしながら、買収後における事業環境の変化等により、想定したシナジーや事業拡大の成果が得られなかった場合は、のれんの減損損失の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
M&Aにおけるノウハウの蓄積や専門家のアドバイス等によりデューデリジェンスの精度を上げるとともに、月次での経営実績の予実管理を徹底し対処いたします。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/06/27 12:45
のれん 5~10年
顧客関連資産 10~20年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 12:45
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 -千円 2,461千円 のれん 2,512千円 1,259千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 主な増減内容2024/06/27 12:45
増 加 建物 LPガス配管設備 39,122千円 リース資産 LPガス、一般高圧ガス配送車両 70,133千円 のれん 滋賀カーバイド㈱、南都住設㈱、喜多プロパン店 他 233,408千円 減 少 工具、器具及び備品 酸素濃縮器 51,270千円 リース資産 LPガス、一般高圧ガス配送車両 68,616千円 のれん 林商店、㈱ジャパネットサービスイノベーション 他 241,810千円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱クサネンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2024/06/27 12:45
流動資産 397,139千円 固定資産 652,663千円 のれん 362,629千円 顧客関連資産 599,000千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/06/27 12:45
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所毎の事業セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っており、のれんについては、原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 福井県福井市上中町 その他 のれん 107,850千円
当社の連結子会社である㈱太陽プロパンの株式取得時に発生したのれんについて、取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込まれなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 12:45
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 評価性引当額の増減 △4.7% △4.1% のれん償却額 6.6% 6.6% のれん減損損失 2.8% -% 子会社税率差異 1.3% 1.5% - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。2024/06/27 12:45
当連結会計年度の資産合計は21,828百万円となり、前連結会計年度と比べ16百万円の増加となりました。この主な要因は、売上債権(受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産)の増加155百万円、工具、器具及び備品の増加219百万円、土地の増加153百万円、のれんの減少222百万円及び関係会社株式の減少288百万円であります。
当連結会計年度の負債合計は7,693百万円となり、前連結会計年度と比べ111百万円の増加となりました。この主な要因は、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加114百万円、役員退職慰労引当金の減少148百万円及び固定負債のその他の増加145百万円であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/06/27 12:45
のれん 5年
ソフトウェア 5年