当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 13億1800万
- 2014年10月31日 +26.18%
- 16億6300万
個別
- 2013年10月31日
- 12億3000万
- 2014年10月31日 +21.87%
- 14億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/02/27 11:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 38.65 35.41 37.07 47.69 - #2 業績等の概要
- このような情勢のもとで当社グループは、提案型営業の推進、配送体制の強化、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新商品の拡販など積極的な営業展開を図りました。また、平成25年11月に当社グループの経営合理化のため、いすゞ電業株式会社(存続会社)がヤスヰ電業株式会社(消滅会社)を吸収合併するとともに、平成26年10月にグローバル展開の強化を図るため、フィリピンにSENSHU ELECTRIC PHILIPPINES CORPORATIONを設立いたしました。2015/02/27 11:33
その結果、当連結会計年度の業績は、建設需要が太陽光発電向け及び病院等の耐震化により堅調に推移したため、売上高は75,931百万円(前期比8.8%増)、営業利益は2,485百万円(前期比28.3%増)、経常利益は2,835百万円(前期比25.0%増)、当期純利益は1,663百万円(前期比26.2%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/02/27 11:33
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/02/27 11:33
当連結会計年度の売上高は75,931百万円(前期比8.8%増)となり、営業利益は2,485百万円(前期比28.3%増)、経常利益は2,835百万円(前期比25.0%増)、当期純利益は1,663百万円(前期比26.2%増)となりました。
① 売上高 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/27 11:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 3,024.90円 3,159.75円 1株当たり当期純利益金額 125.83円 158.82円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。