営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 19億3700万
- 2014年10月31日 +28.29%
- 24億8500万
個別
- 2013年10月31日
- 18億1000万
- 2014年10月31日 +27.46%
- 23億700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢のもとで当社グループは、提案型営業の推進、配送体制の強化、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新商品の拡販など積極的な営業展開を図りました。また、平成25年11月に当社グループの経営合理化のため、いすゞ電業株式会社(存続会社)がヤスヰ電業株式会社(消滅会社)を吸収合併するとともに、平成26年10月にグローバル展開の強化を図るため、フィリピンにSENSHU ELECTRIC PHILIPPINES CORPORATIONを設立いたしました。2015/02/27 11:33
その結果、当連結会計年度の業績は、建設需要が太陽光発電向け及び病院等の耐震化により堅調に推移したため、売上高は75,931百万円(前期比8.8%増)、営業利益は2,485百万円(前期比28.3%増)、経常利益は2,835百万円(前期比25.0%増)、当期純利益は1,663百万円(前期比26.2%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/02/27 11:33
当連結会計年度の売上高は75,931百万円(前期比8.8%増)となり、営業利益は2,485百万円(前期比28.3%増)、経常利益は2,835百万円(前期比25.0%増)、当期純利益は1,663百万円(前期比26.2%増)となりました。
① 売上高