営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 28億200万
- 2017年10月31日 +14.28%
- 32億200万
個別
- 2016年10月31日
- 28億7900万
- 2017年10月31日 +8.96%
- 31億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢のもとで当社グループは、提案型営業の推進、配送体制の強化、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新商品の拡販など積極的な営業展開を図りました。2018/01/26 10:51
その結果、当連結会計年度の業績は、建設需要の緩やかな持ち直しや銅価格の上昇による増収効果要因に加え、民間設備投資向け電線の需要が底堅く推移し、売上高は74,956百万円(前期比10.8%増)、営業利益は3,202百万円(前期比14.2%増)、経常利益は3,455百万円(前期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,289百万円(前期比44.5%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/01/26 10:51
当連結会計年度の売上高は74,956百万円(前期比10.8%増)となり、営業利益は3,202百万円(前期比14.2%増)、経常利益は3,455百万円(前期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,289百万円(前期比44.5%増)となりました。
① 売上高