その他有価証券評価差額金
個別
- 2017年12月31日
- 1億1880万
- 2018年12月31日 -32.58%
- 8010万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 9:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の重要な差異の原因となった主な原因別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 繰延税金負債(固定負債) その他有価証券評価差額金 41,947 27,119 その他 2,076 788
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は前事業年度末比853百万円増の12,912百万円となりました。流動負債は前事業年度末比1,201百万円増の11,820百万円となりました。これは主に買掛金の増加(1,010百万円)によるものであります。固定負債は前事業年度末比347百万円減の1,091百万円となりました。これは主に社債の減少(262百万円)によるものであります。2019/03/29 9:15
純資産は前事業年度末比0百万円増の6,100百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金の減少(38百万円)等の減少要因はありましたが、利益剰余金の増加(39百万円)によるものであります。なお、自己資本比率は32.1%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況