- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 9,239,176 | 17,800,755 | 26,989,586 | 36,356,963 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 159,093 | 144,301 | 392,154 | 606,313 |
2020/03/30 9:51- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は事業内容別のセグメントにより構成されており、「インテリア事業」及び「スペースソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/03/30 9:51- #3 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△4,642千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
2020/03/30 9:51- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。
2020/03/30 9:51- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2020/03/30 9:51 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/30 9:51 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、期半ばから前年対比マイナスで推移しており、先行きも予断を許さない状況となっております。
この様な環境のもとでインテリア事業において、前事業年度第3四半期末に実施した販売価格の改定による押し上げ効果もあり、当社の売上高は前事業年度比7.0%増の36,356百万円、営業利益は前事業年度比261.2%増の660百万円、経常利益は前事業年度比348.0%増の604百万円、当期純利益は前事業年度比877.8%増の387百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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