営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 1億8283万
- 2019年12月31日 +261.24%
- 6億6049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2020/03/30 9:51
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△4,642千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2020/03/30 9:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、期半ばから前年対比マイナスで推移しており、先行きも予断を許さない状況となっております。2020/03/30 9:51
この様な環境のもとでインテリア事業において、前事業年度第3四半期末に実施した販売価格の改定による押し上げ効果もあり、当社の売上高は前事業年度比7.0%増の36,356百万円、営業利益は前事業年度比261.2%増の660百万円、経常利益は前事業年度比348.0%増の604百万円、当期純利益は前事業年度比877.8%増の387百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。