- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/12 10:51- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/08/12 10:51- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は748,461千円減少し、売上原価は754,797千円減少、営業利益は6,335千円増加、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ10,084千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」については、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/12 10:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、2021年12月期から2023年12月期までの中期経営計画「DaaS(ダース)」を策定し、新たなビジネスチャンスの取り込みと、事業構造の変革に取り組んでおります。
この様な環境のもとで、当社の売上高は16,319百万円、営業利益は767百万円(前年同期は営業利益35百万円)、経常利益は751百万円(前年同期は経常利益7百万円)、四半期純利益は471百万円(前年同期は四半期純損失5百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
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