無形固定資産
個別
- 2021年12月31日
- 3億3119万
- 2022年12月31日 +13.2%
- 3億7490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。2023/03/31 11:37
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。
(2)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産(福利厚生施設、賃貸不動産)に係るものであります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益(△損失)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「インテリア事業」の売上高は1,408,652千円、セグメント利益は7,117千円それぞれ減少し、「スペースソリューション事業」の売上高は154,973千円、セグメント利益は63,005千円それぞれ増加しております。2023/03/31 11:37 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/03/31 11:37
無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における営業活動により使用した資金は、1,150百万円となりました。これは税引前当期純利益(1,513百万円)等の増加要因はあったものの、主に売上債権及び契約資産の増加(3,286百万円)によるものであります。2023/03/31 11:37
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における投資活動により使用した資金は、223百万円となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出(105百万円)によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における財務活動により使用した資金は、285百万円となりました。これは主に長短借入の返済による支出(1,398百万円)が借入による収入(1,300百万円)を上回ったことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5年~15年2023/03/31 11:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。