- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。
2025/03/31 11:09- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、差入保証金であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
4 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2025/03/31 11:09 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上総利益 13,500百万円
営業利益 2,000百万円
ROE 13%
2025/03/31 11:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社は中期経営計画「Beyond-120」を策定し、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を実行し、企業価値の向上に取り組みましたが、原材料調達コストに加え、労務費、外注費、物流費、エネルギー費等のコストが軒並み高騰するなど経営環境の急激な悪化により、収益改善に大幅な遅れが生じました。
この結果、当社の売上高は前事業年度比3.2%増の33,803百万円、営業利益は前事業年度比89.5%減の150百万円、経常利益は前事業年度比93.8%減の87百万円、当期純利益は前事業年度比93.4%減の61百万円となりました。
当社の事業セグメントは、インテリア事業、スペースソリューション事業と当事業年度から開始した不動産投資開発事業となっております。セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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