営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2024年6月30日
- -1億4416万
- 2025年6月30日
- 5億8009万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- また、前事業年度の1株当たり当期純利益金額が4円07銭、前中間会計期間の1株当たり中間純損失金額が9円80銭増加しています。2025/08/08 16:27
前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの税引前中間純損失(△)が173,783千円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」が1,776千円増加し、「見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」が175,560千円減少しています。また、「長期・前払見本帳費及び見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」は「見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」、「固定資産購入等支払手形の増減額(△は減少)」は「見本帳購入等電子記録債務の増減額(△は減少)」に科目名を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/08/08 16:27
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間における営業活動により得た資金は、580百万円となりました。これは棚卸資産の増加(647百万円)等の減少要因はありましたが、主に売上債権及び契約資産の減少(1,096百万円)によるものであります。