- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/08/08 16:27- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
また、前事業年度の1株当たり当期純利益金額が4円07銭、前中間会計期間の1株当たり中間純損失金額が9円80銭増加しています。
前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの税引前中間純損失(△)が173,783千円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」が1,776千円増加し、「見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」が175,560千円減少しています。また、「長期・前払見本帳費及び見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」は「見本帳製作仮勘定の増減額(△は増加)」、「固定資産購入等支払手形の増減額(△は減少)」は「見本帳購入等電子記録債務の増減額(△は減少)」に科目名を変更しております。
2025/08/08 16:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/08/08 16:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間末の総資産は前事業年度末比305百万円減の19,833百万円となりました。
流動資産は前事業年度末比241百万円減の16,264百万円となりました。これは仕掛販売用不動産の増加(512百万円)、現金及び預金の増加(195百万円)等の増加要因はありましたが、主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少(1,036百万円)等によるものであります。固定資産は前事業年度末比64百万円減の3,568百万円となりました。
負債総額は前事業年度末比323百万円増の12,332百万円となりました。流動負債は前事業年度末比211百万円増の10,839百万円となりました。固定負債は前事業年度末比111百万円増の1,493百万円となりました。これは主に長期借入金の増加(103百万円)によるものであります。
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