有価証券報告書-第79期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
ヘ.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当事業年度 清陽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
清陽監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
異動の年月日
2019年3月28日
退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の現任会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年3月28日開催の第78期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。
現任会計監査人から人員が不足していることを理由に契約更新を差し控えたい旨の打診を受け、当社としても、現任会計監査人の当社への人員配置の困難さ及び現任会計監査人の監査継続年数が30年以上続いていることなどに鑑みこれを了承し、新たに清陽監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査役会が清陽監査法人を監査公認会計士等の候補者とした理由は、会計監査人に求められる専門性、独立性、並びに同監査法人の品質管理体制等を総合的に勘案した結果、清陽監査法人の起用により適切な監査が実施されることが期待できると判断したためであります。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当事業年度 清陽監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
清陽監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
異動の年月日
2019年3月28日
退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月29日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の現任会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年3月28日開催の第78期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。
現任会計監査人から人員が不足していることを理由に契約更新を差し控えたい旨の打診を受け、当社としても、現任会計監査人の当社への人員配置の困難さ及び現任会計監査人の監査継続年数が30年以上続いていることなどに鑑みこれを了承し、新たに清陽監査法人を会計監査人として選任したものであります。
監査役会が清陽監査法人を監査公認会計士等の候補者とした理由は、会計監査人に求められる専門性、独立性、並びに同監査法人の品質管理体制等を総合的に勘案した結果、清陽監査法人の起用により適切な監査が実施されることが期待できると判断したためであります。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。