日伝(9902)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2600万
- 2017年3月31日 -53.85%
- 1200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億5000万
- 2019年3月31日 -92.67%
- 1100万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 6億6700万
- 2021年3月31日 -4.2%
- 6億3900万
- 2022年3月31日 +8.76%
- 6億9500万
- 2023年3月31日 -82.88%
- 1億1900万
- 2024年3月31日 -28.57%
- 8500万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 15億4300万
- 2026年3月31日 +88.08%
- 29億200万
個別
- 2008年3月31日
- 6900万
- 2011年3月31日 -79.71%
- 1400万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 2億2300万
- 2014年3月31日 -89.69%
- 2300万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 16億900万
- 2016年3月31日 -98.38%
- 2600万
- 2017年3月31日 -53.85%
- 1200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億5000万
- 2019年3月31日 -92.67%
- 1100万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 6億6700万
- 2021年3月31日 -4.2%
- 6億3900万
- 2022年3月31日 +8.76%
- 6億9500万
- 2023年3月31日 -82.88%
- 1億1900万
- 2024年3月31日 -28.57%
- 8500万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 15億3700万
- 2026年3月31日 +61.35%
- 24億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記のほか、岡崎営業所の土地(597.59㎡)、浜松営業所の土地(522.00㎡)、刈谷営業所の土地(634.00㎡)、中部物流センターの土地(5,889.35㎡)、京都営業所の土地(557.00㎡)、八日市支店の土地(3,513.23㎡)、西部物流センターの土地(13,226.08㎡)、熊本営業所の土地(1,696.59㎡)及び熊本ロジスの土地(1,078.00㎡)は賃借しております。また、仙台・高崎・新潟・小山・上田・南関東・西東京・静岡・浜松・豊橋・岡崎・刈谷・京都・滋賀・堺・神戸・岡山・広島・四国・熊本を除く支店、営業所の事務所設備についても賃借しております。2026/06/16 10:51
2 上記帳簿価額には、建設仮勘定を含みません。
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/16 10:51
建設仮勘定 蓮田物流センター新築工事 1,183百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ63億6百万円増加し、1,276億3千9百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ32億8百万円増加し、835億1千9百万円となりました。これは、受取手形が17億7千5百万円、有価証券が7億3千8百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が18億8千9百万円、電子記録債権が21億2千万円、売掛金が21億7千7百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2026/06/16 10:51
固定資産は、前連結会計年度末に比べ30億9千7百万円増加し、441億1千9百万円となりました。これは、建物及び構築物が8億1千6百万円、建設仮勘定が13億5千9百万円、投資有価証券が16億6千万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ6億4千万円増加し、357億4千2百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ7千9百万円減少し、268億7千3百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が17億3千4百万円増加したものの、電子記録債務が22億6千1百万円減少したこと等によるものであります。