- #1 主要な設備の状況
(注)1 上記のほか、岡崎営業所の土地(597.59㎡)、浜松営業所の土地(522.00㎡)、刈谷営業所の土地(634.00㎡)、中部物流センターの土地(5,889.35㎡)、京都営業所の土地(557.00㎡)、西部物流センターの土地(13,226.08㎡)、熊本営業所の土地(1,696.59㎡)及び八日市支店の土地(3,513.23㎡)は賃借しております。また、仙台・新潟・小山・上田・南関東・西東京・静岡・浜松・豊橋・岡崎・刈谷・京都・堺・神戸・岡山・広島・四国・熊本を除く支店、営業所の事務所設備についても賃借しております。
2 上記帳簿価額には、建設仮勘定を含みません。
(2)国内子会社
2025/06/18 10:45- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建設仮勘定 蓮田物流センター新築工事 1,232百万円
2025/06/18 10:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ63億6千1百万円減少し、1,213億3千2百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ45億5千7百万円減少し、803億1千万円となりました。これは、現金及び預金が5億1千4百万円、売掛金が10億5千8百万円、契約資産が10億1千万円それぞれ増加したものの、受取手形が13億6千万円、電子記録債権が14億6千5百万円、有価証券が37億5千9百万円、商品及び製品が6億5千7百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18億4百万円減少し、410億2千2百万円となりました。これは、建設仮勘定が14億5千8百万円増加したものの、投資有価証券が27億8千5百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ43億9千9百万円減少し、351億1百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ37億3千4百万円減少し、269億5千2百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が16億8千万円増加したものの、電子記録債務が54億5千4百万円減少したこと等によるものであります。
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