日伝(9902)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 42億4500万
- 2017年3月31日 +46.34%
- 62億1200万
- 2018年3月31日 +37.49%
- 85億4100万
- 2019年3月31日 +14.2%
- 97億5400万
- 2020年3月31日 -4.45%
- 93億2000万
- 2021年3月31日 +26.63%
- 118億200万
- 2022年3月31日 +37.89%
- 162億7400万
- 2023年3月31日 +12.28%
- 182億7200万
- 2024年3月31日 +16.97%
- 213億7300万
- 2025年3月31日 -6.85%
- 199億800万
- 2026年3月31日 +10.65%
- 220億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 2億5500万
- 2014年3月31日 +837.65%
- 23億9100万
- 2015年3月31日 +39.15%
- 33億2700万
- 2016年3月31日 +27.53%
- 42億4300万
- 2017年3月31日 +46.62%
- 62億2100万
- 2018年3月31日 +37.36%
- 85億4500万
- 2019年3月31日 +14.01%
- 97億4200万
- 2020年3月31日 -4.54%
- 93億
- 2021年3月31日 +26.81%
- 117億9300万
- 2022年3月31日 +37.82%
- 162億5300万
- 2023年3月31日 +12.27%
- 182億4700万
- 2024年3月31日 +17.05%
- 213億5900万
- 2025年3月31日 -6.99%
- 198億6700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。また、当連結会計年度においては、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/18 10:45
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 414百万円 3百万円 電子記録債権 1,259百万円 13百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/18 10:45
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ63億6千1百万円減少し、1,213億3千2百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ45億5千7百万円減少し、803億1千万円となりました。これは、現金及び預金が5億1千4百万円、売掛金が10億5千8百万円、契約資産が10億1千万円それぞれ増加したものの、受取手形が13億6千万円、電子記録債権が14億6千5百万円、有価証券が37億5千9百万円、商品及び製品が6億5千7百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18億4百万円減少し、410億2千2百万円となりました。これは、建設仮勘定が14億5千8百万円増加したものの、投資有価証券が27億8千5百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/18 10:45
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクの発生懸念が存在しております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券、取引先企業との業務に関連する株式及び譲渡性預金等であり、市場価格のある株式等については四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日のものであります。ファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に必要な資金調達を目的としております。