- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/24 10:28- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として中部物流センターの建物であります。
2019/06/24 10:28- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(4) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 10:28 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 10:28 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/24 10:28- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ25億8千9百万円増加し、1,048億5百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ36億5千8百万円増加し、774億9千9百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が20億円減少したものの、現金及び預金が6億9千7百万円、電子記録債権が12億1千3百万円、有価証券が20億円、商品及び製品が18億8千2百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億6千9百万円減少し、273億6百万円となりました。これは、投資有価証券が5億2千2百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ2億3千2百万円減少し、292億8千4百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ1億6千3百万円増加し、254億5千7百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が22億4千9百万円減少したものの、電子記録債務が31億1千6百万円増加したこと等によるものであります。
2019/06/24 10:28- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2019/06/24 10:28- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/24 10:28- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
④ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 10:28