賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 6億3500万
- 2019年3月31日 -6.61%
- 5億9300万
個別
- 2018年3月31日
- 6億3500万
- 2019年3月31日 -6.61%
- 5億9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費に属する費用のおおよその割合は前連結会計年度69%、当連結会計年度69%であり、一般管理費に属するおおよその割合は前連結会計年度31%、当連結会計年度31%であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/24 10:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員給与 4,615 百万円 4,657 百万円 賞与引当金繰入額 635 百万円 593 百万円 退職給付費用 286 百万円 308 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 10:28 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 10:28
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 33 7 33 7 賞与引当金 635 593 635 593 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品、原材料
主に移動平均法による原価法、一部商品については個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/24 10:28 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法、一部商品については個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/24 10:28