繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 2900万
- 2024年3月31日 +79.31%
- 5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 10:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 85百万円 67百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 10:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が812百万円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式の取得による税務上の繰越欠損金、減価償却超過額及び関係会社株式の取得関連費用に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 88百万円 71百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法、金額の算出に用いた主要な仮定及び翌事業年度の財務諸表に与える影響については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 棚卸資産の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。2024/06/24 10:43
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来における景気等の市場経済を取り巻く様々な外部要因や著しい技術革新等によって棚卸資産の評価額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/06/24 10:43
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額