四半期報告書-第65期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(追加情報)
(企業結合に関する会計基準の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)を、第1四半期連結会計期間から適用し、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上しております。
企業結合会計基準の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を利益剰余金から減額しております。
なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(退職給付制度の移行)
当社は、平成27年7月1日付で確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行いたしました。この移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。
本移行に伴い、当第2四半期連結累計期間の特別利益として334百万円を計上しております。
(企業結合に関する会計基準の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)を、第1四半期連結会計期間から適用し、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上しております。
企業結合会計基準の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を利益剰余金から減額しております。
なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(退職給付制度の移行)
当社は、平成27年7月1日付で確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行いたしました。この移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。
本移行に伴い、当第2四半期連結累計期間の特別利益として334百万円を計上しております。