9906 藤井産業

9906
2026/07/15
時価
409億円
PER 予
9.11倍
2010年以降
赤字-100.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.31-0.94倍
(2010-2026年)
配当 予
3.91%
ROE 予
9.12%
ROA 予
5.43%
資料
Link
CSV,JSON

藤井産業(9906)の売上高 - 計の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2021年6月30日
157億2328万
2022年6月30日 -2.81%
152億8182万
2023年6月30日 +15.94%
177億1804万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/10 13:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。2023/08/10 13:51
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会方針の変更)
該当事項はありません。
2023/08/10 13:51
#4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
減価償却費166,175千円172,653千円
のれんの償却額12,05212,052
2023/08/10 13:51
#5 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会処理)
(税金費用の算)
2023/08/10 13:51
#6 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合額と四半期連結損益算書上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント646,769
「その他」の区分の利益119,914
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
2023/08/10 13:51
#7 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会期間より、報告セグメントの区分方法を見直しており、「その他」に上していた一部の業務について、「インフラソリューションズカンパニー」に上しております。前連結会年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分方法に基づいております。
2023/08/10 13:51
#8 株式の総数(連結)
① 【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式40,000,000
40,000,000
2023/08/10 13:51
#9 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類第1四半期会期間末現在発行数(株)(2023年6月30日)提出日現在発行数(株)(2023年8月10日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式10,010,00010,010,000東京証券取引所スタンダード市場単元株式数 100株
10,010,00010,010,000
2023/08/10 13:51
#10 発行済株式、議決権の状況(連結)
-権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式完全議決権株式(その他)84,654同上単元未満株式-同上発行済株式総数10,010,000--総株主の議決権-84,654-(注) 1.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式65株が含まれております。
2. 当第1四半期会期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
2023/08/10 13:51
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、「常に時代に対応し、新たな価値を創造しつづける企業グループ」を目指し、持続的な成長と更なる企業価値の向上を図るべく事業展開をしております。
当第1四半期連結累期間における連結成績は、売上高181億27百万円(前年同四半期比15.4%増)、経常利益7億69百万円(前年同四半期比83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億68百万円(前年同四半期比118.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会期間より、一部の業務について、事業セグメントを変更しており、当第1四半期連結累期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
2023/08/10 13:51
#12 自己株式等(連結)
(注)1.当第1四半期会期間末日現在の「自己株式等」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
2.上記に単元未満株式の買取請求に伴い取得した自己株式46株は含まれておりません。
2023/08/10 13:51
#13 配当に関する注記(連結)
Ⅱ 当第1四半期連結累期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
配当に関する事項
2023/08/10 13:51
#14 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
当第1四半期連結貸借対照表上額と時価との差額及び前連結会年度に係る連結貸借対照表上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/08/10 13:51
#15 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
1株当たり四半期純利益25円32銭55円37銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)214,300468,710
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)214,300468,710
普通株式の期中平均株式数(千株)8,4648,464
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/08/10 13:51

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。