四半期報告書-第70期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/10 13:51
【資料】
PDFをみる
【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
コマツ栃木
売上高
北関東エリア6,158,6523,802,2951,331,21511,292,163353,62011,645,783
首都圏エリア2,309,390932,486-3,241,876-3,241,876
東北エリア235,096307,771-542,868-542,868
その他-211,968-211,96866,316278,284
顧客との契約から生じる収益8,703,1395,254,5211,331,21515,288,876419,93615,708,812
外部顧客への売上高8,703,1395,254,5211,331,21515,288,876419,93615,708,812
セグメント間の内部売上高又は振替高6,4035,64216812,21313912,352
8,709,5425,260,1631,331,38315,301,090420,07515,721,165
セグメント利益113,91170,73593,905278,552118,118396,670

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計278,552
「その他」の区分の利益118,118
持分法による投資利益10,401
配賦不能全社損益(注)11,215
その他の調整額1,377
四半期連結損益計算書の経常利益419,664

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
コマツ栃木
売上高
北関東エリア6,969,1814,430,7741,861,43813,261,394350,70913,612,104
首都圏エリア2,683,7451,101,911-3,785,656-3,785,656
東北エリア187,637322,052-509,690-509,690
その他-152,725-152,72566,865219,590
顧客との契約から生じる収益9,840,5646,007,4631,861,43817,709,467417,57418,127,042
外部顧客への売上高9,840,5646,007,4631,861,43817,709,467417,57418,127,042
セグメント間の内部売上高又は振替高5,3102,8074648,5825139,095
9,845,8746,010,2701,861,90317,718,049418,08818,136,137
セグメント利益280,765178,188187,814646,769119,914766,683

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計646,769
「その他」の区分の利益119,914
持分法による投資利益6,626
配賦不能全社損益(注)2,335
その他の調整額△5,911
四半期連結損益計算書の経常利益769,733

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を見直しており、「その他」に計上していた一部の業務について、「インフラソリューションズカンパニー」に計上しております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分方法に基づいております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。