四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 15:06
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
土木建設機械
売上高
北関東エリア13,195,3177,082,1343,190,26623,467,718418,64623,886,365
首都圏エリア4,702,2202,115,236-6,817,457-6,817,457
東北エリア521,8971,821,824-2,343,722-2,343,722
その他-1,377,566-1,377,566123,9001,501,467
顧客との契約から生じる収益18,419,43512,396,7623,190,26634,006,464542,54734,549,012
外部顧客への売上高18,419,43512,396,7623,190,26634,006,464542,54734,549,012
セグメント間の内部売上高又は振替高22,2251,3682,54426,138-26,138
18,441,66112,398,1303,192,81134,032,602542,54734,575,150
セグメント利益566,938641,164228,5301,436,633214,6781,651,312

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計1,436,633
「その他」の区分の利益214,678
持分法による投資利益16,585
配賦不能全社損益(注)9,136
その他の調整額△20,914
四半期連結損益計算書の経常利益1,656,119

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」セグメントにおいて、㈱日本切削工業の事務所移転に伴う、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、2,012千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
土木建設機械
売上高
北関東エリア14,144,00211,322,4812,935,10828,401,591751,18429,152,776
首都圏エリア5,179,4411,825,839-7,005,280-7,005,280
東北エリア493,750677,117-1,170,867-1,170,867
その他-766,919-766,919109,830876,749
顧客との契約から生じる収益19,817,19314,592,3582,935,10837,344,660861,01438,205,675
外部顧客への売上高19,817,19314,592,3582,935,10837,344,660861,01438,205,675
セグメント間の内部売上高又は振替高17,50927,43376745,71037046,080
19,834,70314,619,7912,935,87637,390,371861,38438,251,755
セグメント利益665,063569,231201,4741,435,770246,3981,682,168

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計1,435,770
「その他」の区分の利益246,398
持分法による投資利益17,400
配賦不能全社損益(注)△14,654
その他の調整額2,876
四半期連結損益計算書の経常利益1,687,790

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、社内カンパニー制を導入したことに伴い、「電設資材」「産業システム」「施工」「土木建設機械」及び「再生可能エネルギー発電」としていた報告セグメントを、「マテリアルイノベーションズカンパニー」「インフラソリューションズカンパニー」及び「土木建設機械」に変更することといたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間に係る報告セグメントに関する情報につきましても、当該事象による変更を反映したものに組替えて開示しております。

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