9906 藤井産業

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四半期報告書-第61期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)

【提出】
2015/02/12 11:52
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
電設資材産業システム施工土木建設機械メガソーラー発電合計
売上高
外部顧客への売上高24,113,1318,494,41210,011,5553,910,772321,18946,851,062
セグメント間の内部売上高又は振替高18,46137,04860,099168-115,777
計24,131,5928,531,46110,071,6543,910,941321,18946,966,839
セグメント利益773,028231,107623,721239,438125,9101,993,205

2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計1,993,205
持分法による投資利益16,161
配賦不能全社損益(注)△30,871
その他の調整額837
四半期連結損益計算書の経常利益1,979,332

(注)配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社本部・管理部門の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、減損損失330,127千円計上しておりますが、当該事業用資産及び賃貸用資産は電設資材セグメントであります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
電設資材産業システム施工土木建設機械メガソーラー発電合計
売上高
外部顧客への売上高24,591,4609,289,1589,939,4164,215,544320,37748,355,957
セグメント間の内部売上高又は振替高18,36034,11328,3625,793-86,629
計24,609,8209,323,2719,967,7784,221,338320,37748,442,586
セグメント利益964,150320,460523,577319,940173,7572,301,886

2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計2,301,886
持分法による投資利益5,346
配賦不能全社損益(注)△100,683
その他の調整額1,486
四半期連結損益計算書の経常利益2,208,036

(注)配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社本部・管理部門の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメント等の変更に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。
なお、この変更による各報告セグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、減損損失25,344千円計上しておりますが、当該事業用資産について5,377千円は電設資材セグメント、19,967千円は報告セグメント外の全社資産であります。

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