四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/13 13:38
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
土木建設機械
売上高
北関東エリア20,619,99210,649,6124,942,29136,211,896813,85937,025,756
首都圏エリア7,200,8413,436,568-10,637,410-10,637,410
東北エリア846,1702,411,168-3,257,339-3,257,339
その他-2,233,112-2,233,112164,1982,397,310
顧客との契約から生じる収益28,667,00418,730,4634,942,29152,339,758978,05753,317,816
外部顧客への売上高28,667,00418,730,4634,942,29152,339,758978,05753,317,816
セグメント間の内部売上高又は振替高37,52721,3683,85362,74923662,985
28,704,53118,751,8314,946,14552,402,508978,29453,380,802
セグメント利益943,334886,644379,5872,209,566319,1722,528,738

(注)1 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
2 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
3 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
4 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計2,209,566
「その他」の区分の利益319,172
持分法による投資利益24,583
配賦不能全社損益(注)18,502
その他の調整額△21,954
四半期連結損益計算書の経常利益2,549,869

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」セグメントにおいて、㈱日本切削工業の事務所移転に伴う、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、2,012千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
2021年9月30日付で株式会社コアミ計測機の全株式を取得し連結子会社といたしました。これに伴い、「その他」セグメントにおいて、51,962千円の負ののれん発生益を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
マテリアル
イノベーションズ
カンパニー
インフラ
ソリューションズ
カンパニー
土木建設機械
売上高
北関東エリア22,793,26415,655,8714,676,39643,125,5321,111,09744,236,629
首都圏エリア8,181,0283,207,446-11,388,474-11,388,474
東北エリア741,1051,101,761-1,842,866-1,842,866
その他-1,041,980-1,041,980151,4221,193,402
顧客との契約から生じる収益31,715,39821,007,0604,676,39657,398,8551,262,51958,661,374
外部顧客への売上高31,715,39821,007,0604,676,39657,398,8551,262,51958,661,374
セグメント間の内部売上高又は振替高25,97327,7691,45555,19796956,166
31,741,37221,034,8294,677,85157,454,0531,263,48858,717,541
セグメント利益1,247,217822,318339,7112,409,247334,7732,744,021

(注)1 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
2 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
3 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
4 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計2,409,247
「その他」の区分の利益334,773
持分法による投資利益31,337
配賦不能全社損益(注)△20,306
その他の調整額4,215
四半期連結損益計算書の経常利益2,759,268

(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、社内カンパニー制を導入したことに伴い、「電設資材」「産業システム」「施工」「土木建設機械」及び「再生可能エネルギー発電」としていた報告セグメントを、「マテリアルイノベーションズカンパニー」「インフラソリューションズカンパニー」及び「土木建設機械」に変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントに関する情報につきましても、当該事象による変更を反映したものに組替えて開示しております。

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