四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、社内カンパニー制を導入したことに伴い、「電設資材」「産業システム」「施工」「土木建設機械」及び「再生可能エネルギー発電」としていた報告セグメントを、「マテリアルイノベーションズカンパニー」「インフラソリューションズカンパニー」及び「土木建設機械」に変更することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントに関する情報につきましても、当該事象による変更を反映したものに組替えて開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||
| マテリアル イノベーションズ カンパニー | インフラ ソリューションズ カンパニー | 土木建設機械 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 北関東エリア | 6,089,802 | 2,898,247 | 1,712,890 | 10,700,940 | 198,990 | 10,899,931 |
| 首都圏エリア | 2,234,806 | 756,673 | - | 2,991,480 | - | 2,991,480 |
| 東北エリア | 259,279 | 1,144,969 | - | 1,404,248 | - | 1,404,248 |
| その他 | - | 615,620 | - | 615,620 | 70,546 | 686,166 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,583,889 | 5,415,510 | 1,712,890 | 15,712,289 | 269,537 | 15,981,827 |
| 外部顧客への売上高 | 8,583,889 | 5,415,510 | 1,712,890 | 15,712,289 | 269,537 | 15,981,827 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 9,258 | 932 | 802 | 10,993 | - | 10,993 |
| 計 | 8,593,147 | 5,416,442 | 1,713,693 | 15,723,283 | 269,537 | 15,992,820 |
| セグメント利益 | 218,979 | 185,095 | 130,510 | 534,586 | 117,365 | 651,952 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 534,586 |
| 「その他」の区分の利益 | 117,365 |
| 持分法による投資利益 | 7,817 |
| 配賦不能全社損益(注) | 6,498 |
| その他の調整額 | 831 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 667,099 |
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||
| マテリアル イノベーションズ カンパニー | インフラ ソリューションズ カンパニー | 土木建設機械 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 北関東エリア | 6,158,652 | 3,783,029 | 1,331,215 | 11,272,897 | 372,886 | 11,645,783 |
| 首都圏エリア | 2,309,390 | 932,486 | - | 3,241,876 | - | 3,241,876 |
| 東北エリア | 235,096 | 307,771 | - | 542,868 | - | 542,868 |
| その他 | - | 211,968 | - | 211,968 | 66,316 | 278,284 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,703,139 | 5,235,255 | 1,331,215 | 15,269,610 | 439,202 | 15,708,812 |
| 外部顧客への売上高 | 8,703,139 | 5,235,255 | 1,331,215 | 15,269,610 | 439,202 | 15,708,812 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 6,403 | 5,642 | 168 | 12,213 | 139 | 12,352 |
| 計 | 8,709,542 | 5,240,897 | 1,331,383 | 15,281,824 | 439,341 | 15,721,165 |
| セグメント利益 | 113,911 | 50,470 | 93,905 | 258,287 | 138,383 | 396,670 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、
路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 258,287 |
| 「その他」の区分の利益 | 138,383 |
| 持分法による投資利益 | 10,401 |
| 配賦不能全社損益(注) | 11,215 |
| その他の調整額 | 1,377 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 419,664 |
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社コーポレート本部の一般管理費及び営業外損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、社内カンパニー制を導入したことに伴い、「電設資材」「産業システム」「施工」「土木建設機械」及び「再生可能エネルギー発電」としていた報告セグメントを、「マテリアルイノベーションズカンパニー」「インフラソリューションズカンパニー」及び「土木建設機械」に変更することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントに関する情報につきましても、当該事象による変更を反映したものに組替えて開示しております。