- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、区分掲記しておりました「受取地代家賃」、「手形売却損」は重要性が乏しくなったため、当事業年度においてそれぞれ「営業外収益」の「その他」、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」に表示していた「受取地代家賃」4,048千円は「営業外収益」の「その他」、「営業外費用」に表示していた「手形売却損」2,879千円は「営業外費用」の「その他」として組み替えております。
2014/06/26 16:28- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、366百万円(前連結会計年度は、507百万円)となりました。主な要因は、為替差益等の減少によるものであります。営業外費用は、122百万円(前連結会計年度は、138百万円)となりました。主な要因は、支払利息等の減少によるものであります。
この結果、経常利益は2,165百万円(前連結会計年度比7.9%減)となりました。
2014/06/26 16:28- #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※2 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。
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