純資産
連結
- 2022年3月31日
- 237億9303万
- 2023年3月31日 +9.26%
- 259億9607万
- 2024年3月31日 +8.47%
- 281億9892万
個別
- 2022年3月31日
- 191億5603万
- 2023年3月31日 +8.38%
- 207億6110万
- 2024年3月31日 +7.69%
- 223億5698万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 9:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,680百万円減少し、1,847百万円となりました。繰延税金負債が400百万円増加いたしましたが、長期借入金が2,113百万円減少したこと等によるものであります。2024/06/24 9:27
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて2,202百万円増加し、28,198百万円となりました。利益剰余金が配当金の支払により925百万円減少いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を2,947百万円計上したことにより2,022百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/24 9:27
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は各在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/24 9:27
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 9:27
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 2,179.66円 2,396.37円 1株当たり当期純利益 248.41円 255.47円