ソフトウエア
個別
- 2017年3月20日
- 881万
- 2018年3月20日 +19.72%
- 1055万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 8~65年
機械及び装置、車両運搬具 4~18年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/19 10:45 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/19 10:45
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 建物附属設備の改修 1,350千円 工具、器具及び備品 事務機器・空調機器等の購入 5,938千円 ソフトウエア 基幹システム更新 6,010千円
3.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。工具、器具及び備品 事務機器・空調機器等の除却 4,414千円 ソフトウエア 償却完了に伴う減少 25,470千円 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/19 10:45
投資活動の結果取得した資金は5百万円(前年同期は10百万円の使用)となりました。これは主に、保険解約返戻金の入金と、ソフトウエアの購入及び営業所設備の改修等による支出の差額であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/19 10:45
当事業年度に実施した設備投資の総額は13百万円であり、その主なものは事務機器等の改修と、ソフトウエアの基幹システム更新によるものであります。また、当事業年度中に重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去等はありません。
なお、当社は電設資材の卸売業務以外の事業を営んでいないため、セグメント別の記載を行っておりません。