- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,722,035 | 5,924,057 | 8,940,368 | 12,118,064 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 75,249 | 237,997 | 349,140 | 318,842 |
2020/06/18 10:37- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/18 10:37- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/18 10:37- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/06/18 10:37- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、株主への利益還元として継続的安定配当を実現するために、事業バランスの取れた安定成長企業を目指しています。このような観点から、当社は財務の健全性、収益性を客観的に示す指標として、財務面につきましては自己資本比率を、収益面につきましては、売上高営業利益率を経営指標としてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/06/18 10:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社においては5月に展示即売会「AIKOフェスタ2019」を実施した他、積極的な販売活動を推し進めるとともに、業務効率化アップに努めるなど収益改善に努めております。
結果、当事業年度における売上高は12,118百万円(前年同期比8.8%増)となりました。
利益面につきましては、人件費等の増加により販売費及び一般管理費の総額は1,770百万円(前年同期比8.2%増)となりました。これらの要因により営業利益320百万円(前年同期比7.6%増)となり、経常利益323百万円(前年同期比7.4%増)、当期純利益は209百万円(前年同期比14.6%増)となりました。
2020/06/18 10:37- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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