- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2016/06/20 9:49- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
④ 会計監査の状況
会計監査は、有限責任監査法人トーマツと監査契約を締結しており、会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を受けております。業務を執行した公認会計士は、指定有限責任社員 業務執行社員 木村大輔氏及び指定有限責任社員 業務執行社員 田村剛氏であり、それぞれの継続監査年数は木村大輔氏が5年、田村剛氏が2年であります。当期の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士2名、その他4名であります。
なお、同監査法人との間には、特別な利害関係はなく諸規則に則り適正に実施されております。
2016/06/20 9:49- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 品目 | 金額(千円) |
| 機械 | 2,142 |
| 工具 | 59,046 |
| 産機 | 114,382 |
| 伝導機器 | 51,922 |
| その他 | 9,285 |
| 合計 | 236,779 |
2016/06/20 9:49 - #4 事業等のリスク
(3) 在庫品リスク
需要の厳しい変化に伴い、商品の短命化、コスト削減に伴う設計変更、リードタイムの短縮、購買方針の変更等により、当社の在庫商品の動きが緩慢になり滞留化することが考えられます。
このことは、在庫処分の処置を講ずることとなり収益性に影響を与える可能性がありますので、当社の在庫管理規程を遵守し滞留在庫の発生防止に努めてまいります。
2016/06/20 9:49- #5 沿革
2【沿革】
| 年月 | 事項 |
| 平成14年4月 | 八戸支店を八戸営業所と十和田営業所に分割改組。 |
| 平成15年4月 | 海外からの低廉な商品の調達を図るため本社に海外調達部を新設。海外調達課を統括。 |
| 平成16年4月 | 営業部を南・中・北の3ブロック制とし、海外調達部を廃し、営業開発部に統合。 |
2016/06/20 9:49- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月20日) | 提出日現在発行数(株)(平成28年6月20日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 4,680,000 | 4,680,000 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数1,000株 |
| 計 | 4,680,000 | 4,680,000 | - | - |
2016/06/20 9:49- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、269百万円増加し、2,929百万円(前年同期比10.1%増)となりました。主なものは、現金及び預金60百万円、受取手形48百万円がそれぞれ減少となりましたが、売掛金220百万円、有価証券が89百万円及び商品が83百万円の増加となりました。
(固定資産)
2016/06/20 9:49- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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