構築物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 365万
- 2020年3月20日 -15.51%
- 308万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 10年~50年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)投資不動産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 14年2020/06/19 14:00 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は下記の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/19 14:00
当社は、管理会計上の区分(主として営業所)を基準に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 青森県八戸市 営業所 建物・構築物及びリース資産 9,286千円
ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については当該資産単位でグルーピングしており、また、本社等の土地、建物、営業所との関係が明確でない資産については全体の共用資産としております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/06/19 14:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。